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悪性黒色腫?

毎日暑い日が続きますね。みなさま、夏バテされてませんか?
私は夏に入る前からすでにバテてます!
貧血もなかなか改善することもなく、血液検査の結果はいつも「L」(値が低い)と記載されてる。
鉄欠乏性貧血ではないので、鉄分は血液中にたっぷりあるし、腎臓を疲れさせないようにするしか対処もなく。
そして更には最近暑い日が続くため汗をかくことが多いので、脱水気味。
明白な脱水症状にはなってなさそうだけど、採血の際に血管が浮きにくくて、しかも細くなってるからもっと水分を取るようにって指摘されちゃった。

この一週間でいろんなことがありました。
まさにてんこ盛りな一週間!
海の日以外は毎日通院。その内半分は受診科が複数。ある日は日に2度も歯科に行ったり。
そんな中で玄関の前に置いてある鍵を2つつけてて前後のタイヤの空気が抜けてる自転車が盗まれたり、車の窓が閉まらなくなったり、買い物先のお店で倒れてしまって休ませてもらったり。
トホホな毎日でした。
あまりにトホホな事柄がてんこ盛りすぎて、楽しい出来事の記事が未だに更新できずじまい。
お蔵入り???(;´Д`)

前の記事で悪性黒色腫のことを綴ってますが、本当に悪性黒色腫だったら深刻です。
とりあえず違う医療機関で違う医師に受診して診断を仰ごうと、大学病院の皮膚科を紹介してもらえるように内科受診の際にお願いするも、"患者数が多すぎて診察や手術に影響が出ているため、新規の患者は院内紹介せず、外部の病院へ紹介するように"とお達しが出ているらしく、紹介してもらえず。
皮膚科へ状況を直談判すると、紹介状なしでも診てもらえることに。

金曜日に皮膚外科の診察を受けて、検査もしてもらいました。

20120721malignant melanoma of my left thumb?

こんな感じで、左手親指の人差し指側に4~5mmの黒っぽい縦すじが入ってます。
2~3年まえはこの半分の幅でした。
結果…

「"がん(黒色腫)ではないから大丈夫" とは言えません。だけど、悪性黒色腫だとも言い切れません。」
カルテには付け加えて「甘皮部に色素沈着、だが明らかではない。」と助手に記載させる。
転移していないか、肘、脇とリンパ節の触診もしてくれて、今のところ転移はないとの診断。

あ”ーーーーーーー。
スッキリするために診察を受けたのに、スッキリしなかった…。
というか、転移の話までされちゃった。

「もし妻が同じ状態だったら、とりあえずまだ患部の切除をせずに経過観察を続けてもいいかなと思います。がんであっても、この状態ならまだ他への転移は心配しなくていいと思うので。ただ、これより濃くなったり幅が大きくなったりしたら、迷わず切除させます。その時点で幹部切除は早いとか、いろんな意見を言われると思うんですが、悪性の強い癌だから。」と言われた。
(この先生、"お前は感情を入れすぎる"とよく指摘されていたそうだけど、患者にとってはというか私にとっては、こう言ってもらった方が真実味がある。)
ちなみに潰瘍が出来る前の早期で切除すれば、5年後生存率は98%だとか。
2%の人は既に転移していて亡くなってしまうので、リンパ節の触診も併せてしておきましょうとの勧め。

年3~4回診察を受けて、ダーモスコピー検査と患部写真撮影を続けることとなりました。
受診はどこの病院でもOKだったけど、大学病院で受診してもいいと言ってもらえたので、このままかかりつけ医の大学病院で診察を受けることにしました。

皮膚科は忙しすぎるから大学病院以外でもOKの人なら全て外部の病院へ紹介されると言われていたので、続けて診てもらえるということに驚いたりもしたのだけど、これってやっぱり懸念材料が満載だからってこと?
それとも、他にもいくつか科をまたいで受診してるから?
まぁ、今から診てもらっておけば手遅れにはならないと思いましょう♪

さて、31日火曜日はイベントで出店です。
今回からは殿のヘルプがないので、当日どうなるかな~。
でも、頑張りますよー!
これから一週間、一気に準備をしていきます!


ダーマスコピーに関する説明 東京女子医科大学東医療センター皮膚科

ダーモスコピーって聞いた ことがありますか 広島市立広島市民病院
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theme : 医療・病気・治療
genre : 心と身体

私も

手の小指の爪に
幅は3ミリ、似た感じのがあります
初めて気づいたのが多分、1年くらい前でした!
最近ふと気になり調べたらとても怖くなりました。。。皮膚科を受診し
4人の先生に診てもらい、みんな良性の可能性のほうが高いと一応言いましたが
私も甘皮に着色があり、1人の先生には一応生体検査をしたほうが、とも言われたのですが爪をはがして。。。なんて聞いたら決断できず、とにかく良性であることを願うのみです(;o;)
あとの三人の先生はまだそんな爪をはがしてなんて状態ではないから、経過をみましょうって感じでした

悪性だったらと考えると早期に治療するに越したことはないし良性だったら爪をはがしてなんてリスクが大きすぎる。。。
考えだすととても不安になります

たまさんへ

はじめまして。コメントありがとうございます。
小指の爪に3mmの幅だと爪が小さい分色素沈着が大きく感じて不安でしょうね。
心中お察しいたします。(>_<)
私は親指に5mm幅ですが、以前にはたまさんと同程度の幅しかありませんでした。
皮膚組織の模型や図を使って説明していただいたのですが、私のような状態で癌であったとしても、潰瘍に至らず上皮の部分の色素沈着だけなら他へ転移することはごく稀だそうです。

まだ一年程度なら、急に色が濃くなったり、幅が大きくなったりという変化があってからでも…と、私ならそう考えると思います。
というのも、2~3mmあるかないかの時に他の医師に診てもらったのですが、その時には気にしないでもいいという診断でした。
意外なことに、2~3mm幅の色素沈着って、私の周りの人に数人見受けられて珍しいことではないみたいなんですよ。

医師として、どこまでの検査を勧めるのか。
その考え方によって、一刻をも猶予を与えられないようなケースを除いて、生体検査を勧めるか否かが分かれるみたいですね。
私が最初に診てもらった医師は視診触診のみ。
「心配する必要はないと思うよ。でも心配なら検査受けてみる?」
次に検査を受けた医師はダーマスコピー検査と視診触診。
「悪性とは言い切れないが、可能性が免れない。生体検査を受ければはっきりするから受けませんか?」
最後に診てもらった医師もダーマスコピー検査と視診触診。
「自分や妻がこの状態なら、まだ経過観察を続けます。これより変異があるようなら速刻に切除します。」
三人三様の意見でした。

ただ最後の医師は自分の感情を入れすぎだと先輩医師から指導を受けていたそうなので(苦笑)、本当に疑いが拭えないのであれば、医師としては生体検査を勧めるのが一般的ではないでしょうか。
(疑いはない、詳しい検査を勧めないことで、後々誤診などでの訴訟問題になることもあるようなので)

私が経過観察を勧められた理由がもうひとつありました。
患部が親指だったということです。
親指、人差し指はものを掴む機能がありますよね。爪があって反発するからこそ、上手にものを掴めるわけです。親指の爪をなくしてしまうと、その機能を果たさなくなってしまうわけです。
私の患部が小指なら、三番目に診てくれた医師も切除を勧めたそうです。
つまり、私の場合は検査をした医師、二名双方が切除を勧めるという診断だったわけです。

良性の可能性が高いとどの先生もおっしゃるのであれば、大して心配なさらなくても良いのかもしれませんね。
私の場合は良性の可能性自体が疑わしいらしく、癌の可能性転移の話をされましたから、それを踏まえても たまさんは良性の可能性が高いと信じて良いのではないでしょうか。(*^ー^*)

心配であれば、ダーマスコピー検査の画像や患部画像を定期的に撮ってもらって、経過観察をされるだけでも安心だと思いますよ♪

あまり心配しすぎると、ストレスで他の病気になっちゃいますよ?
とは言っても、悪性の強い癌の前症状だと思うと…やっぱり不安になっちゃいますよね。e-258
「思い過ごしだった」…お互いにこの言葉で済むといいですね♪

お返事、ありがとうございます!
なんだか、励ましてもらって。。。ありがとうございます^^

私が、不安になってしまう大きな理由は
子供が2人いて、下の子はまだうまれたばかりなのです。。。もしも手遅れになって。。。なんて考えたら
この子達はどうなってしまうのか、と考えると
不安で押しつぶされそうになります。。。

とは言え、悲観ばかりしていても
状況が変わるわけではないので、あまり
マイナスなことは考えず、前向きに
経過をみていこうと思います!
本当にお互い「思い過ごし」であることを
願っています!

ブログの読者にさせてくださいね^^

たまさんへ

誰でも、病気かもしれないって考えるだけでも不安になるものです。
ましてや守らなければならない存在があるとなると、その不安も強くなることでしょう。
私は病気のために子供を持てない状況なので、そういう心配はないのですが、それでもいろいろと不安は感じるのですから。

何ごともポジティブに考える方が、良い方向へ進むようですよ♪
なかなかそういう気分になれないかもしれませんが、気分転換にでも遊びに来てくださいね☆

たまさんはブログ、Twitterなど何かされてますか?
もしよろしければ、こちらからもお邪魔させていただきますので
教えていただけると嬉しいです。

Twitterでは健康や医療、栄養、料理についての情報など、アメブロの更新情報など、たまにツイートしています。
興味をお持ちでしたら、そちらも併せて覗いてみてください。(*^ー^*)

こんにちは^^
私は以前はブログをやってましたが
筆不精な性格で、結局辞めてしまいました・・・

Twitterは全くやったことなくて・・・^^;
アナログな人間ですよね笑

私も経過観察で、通院になりましたが、
(一応最初だけ1か月後ですが、その後は
同じく半年ごとです)
なんだか、先生にも心配しすぎといわれてしまう
始末で・・・笑
産後で神経質になりすぎていたみたいです^^;

お母さんが笑っていないと子供まで不安になっちゃいますよね!

なんにもやっていないですが
こちらに遊びに来させてもらいますので
よかったらこれからも仲良くしてください^^



たまさんへ

デジタルにどっぷり浸かってしまって、それがメインになるより
アナログ=リアルな世界が充実してるのが幸せだと思いますよー♪
育児や家事で忙しいでしょうし、必要な情報を得る時だけ利用すればいいんです。(笑)

やっぱり心配しすぎと言われちゃいましたか~。
私もそう思いました!(爆)
とは言っても、心配する気持ちもわかりますよ。(*^ー^*)

私は医師からは少なくとも年3~4回、つまり3~4ヶ月に1度は検査するようにと言われました。
それ以前に毎月近所の皮膚科クリニックを受診してるので、その際にも視診触診をしてもらうようにと言われてるんです。
「半年ごとのけんさじゃダメですか?」と聞いて、先生に渋い顔されましたe-330

Twitterは自ら登録して使用しなくても、私のアカウントを参照するだけで、ツイート内容を閲覧できます。
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アメブロでは旬の食材の(選び方、保存方法、調理方法、レシピ、栄養など)紹介記事をたまに更新しています。
普段のお料理に参考にしていただけると嬉しいです。

こちらのブログは日々の出来事や病気のこと、趣味のことなどいろいろとりとめもなく綴っています。(笑)
記事とは違う内容のお話しなどされたい場合は、右側にあるメニュー欄、プロフィールの下にあるメールフォームからどうぞ♪

どれも頑張って更新していこうと思うので、こちらこそ仲良くしてくださいね☆

昔の記事についてですが

はじめまして。
この記事ではなく、以前の記事についてのコメントなので問題あれば消去してください。

私は今年爪にほくろ(1mm)ができ、大学病院で半年経過観察を経て、11月16日に爪下の肉を切除手術しました。
ブログに写真のっていますが、私のは「ほくろ!」って感じです。

私の場合は足の人差し指なので、ためらいなく切っちゃいましたが、手の親指だと私でも考えます。
手術後2日はじんじん痛みましたが、痛み止めは2日しか飲まず、3日目から全然平気でしたよ。
メラノーマの疑いありの手術でも、表皮内にとどまっているかどうかで切除する場所が違うらしく、骨の上を切除した方は数か月経過しても圧がかかると痛いと書いていましたが、私は骨の上の脂肪の上で切除したので3週目の今では普通に歩けます。(走ったらダメだけど、走れるレベル)

うちは祖母もメラノーマでしたが、先生たちには「絶対良性だと思う」と言われ、病理結果は悪性でした。
見た目がてんで当てにならない病気だと思います。

私はまだ検査結果が出ていませんが、どうやら判定が難しいパターンだそうです。

見た目や、CTなどでわからない。
生検はタブーなので、いきなり爪下を切除しないとならない……良性か悪性かわからないのに、ここまでしないといけないなんて、かなり困りますよね。

angeliqueさんのが、悪いものではなく、手術の必要がないといいですね。
バニスキー URL 2012-12-06

****--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--****

こちらの記事へコメントを移動させていただきました。

バニスキー さんへ

はじめまして♪
コメントありがとうございます。(*^ー^*)

ブログ、拝見させていただきました。
その後、お加減はいかがでしょうか。

確かにお写真は濃い線で、ほくろって感じですね。
実は私の爪の線も最初はそういう濃い線だったんです。
その線が今では若干色は薄くなっていますが、幅が2~3倍に。
来月再検査で受診するので、よーく診てもらおうと思います。
ホント、見た目もCTもあてにならないなんて、怖すぎますよね。
腫瘍マーカーで検査とかできないものなのか?と思ってしまいます。
爪も線が細ければ、3分の1だけ切り取るとかできるそうですが、私の場合は全摘出しなければならないとか。
手指の親指の爪を取ってしまうと、ものを掴んだり持つのに支障が出ることがあると説明を受けました。

バニスキーさんも全摘出されていらっしゃいましたね。
足の人差し指って、歩く際には重心を取るのに必要な指でしょう。
どの指でも、不要なものはないわけで。
全部取り除くっていう決断をされた際のお気持ち、わかります。
検査結果が良性であるよう、お祈りいたします。

No title

こんばんは。

ブログにはまだ書いていませんが、昨日出た検査の結果良性でした。ただのほくろだそうです。

爪を標本にする作業が大変、検査も非常に難しく、病理部から皮膚科の先生に上がってくるのに3週間かかったそうです。病理部泣かせの一件だったようです。

angeliqueさんのも最初は黒い線だったんですね。
私の場合はほくろができた当初、ダーモスコピーで診ていただいた際、薄茶色・茶色・黒とグラデーションになっていました。それが、時とともに真っ黒い線に変化しました。
あと、爪全体の色がダークに変わっていき、ほかの爪の色と全然違うことが顕著で怖かったです。
良性のほくろでも、いわゆるメラニンの集まりで活動が活発なため、爪の色の沈着など起こすんですね。

そうなんですよ、私のように細い線だと一部切除の病院も多いようです。ただ、仮にメラノーマだった場合、ほくろだけ切除するとその刺激で活動が活発になり、あっという間に転移してしまいます。
だから、メラノーマを疑った手術では全摘が好ましいようですよ。

私自身今回の経験で思ったことは、「信頼できる先生にお願いしたほうがいい」ということでした。メラノーマは珍しい病気なので、実績のある先生じゃないと、メラノーマだとわかった後がすごく大変です。
一度メスを入れてしまうと簡単に転院できないので、メスを入れる前に、メラノーマ専門医のいる病院などでも診ていただいたほうがいいと思います。

信頼できる先生に診ていただかないと、不信感が芽生えてしんどいなぁと感じました。

長くなってすいません。
私の場合は真っ黒い線で、全摘しても良性でした。
不安に思っている方の参考になれば幸いです。

バニスキー さんへ

わー!良性でよかったですね!!

ほくろでも、色が濃くなったり薄くなったり、幅が変わったり消えてなくなったり、人によっていろいろあるって説明を受けました。
私の爪も一人の先生は視診のみで爪の形成部にできたほくろのせいだろうと思われましたが、大きい病院での検査を勧められました。
で、ダーモスコピー検査になると、どの先生も「かなり疑われる」と。

かかる病院や医師って選ぶのが大変ですよね。
風邪ならともかく、メラノーマですもんね……。
最初にダーモスコピー検査を受けた病院の医師も症状や手術についてとても詳しく説明してくれて、良い感触だったのですが、来年の春から独立開院されるらしく。
途中で主治医が変わるのもな~と思い、大学病院にかかってみたわけです。
皮膚科はとても患者が多く緊急時以外は院内紹介もNGの設定だったので、院内他科からの紹介はしてもらえなかったのですが、他科主治医が「直談判してみたら?」と言ってくれたのでその足で直談判に。(笑)
やっぱり紹介状がないと診てもらえないということ。
私の場合は複数他科受診があることと、メラノーマの疑いがあり爪の全摘を勧められたということで診てもらえることになりました。

診断も、普通ならすぐに爪の全摘を勧められる状態でした。
爪を取るにあたって、メリットとデメリットの説明などを受けた後、質問してみました。
「もしご自分やご家族が同じ症状だったら、どうされますか?」と。
すると、先生はおっしゃいました。
もし妻や自分がそうだったら、今の状態なら98%は転移していない状態だから、2%でないことを信じてこのまま爪を残して経過を見る。ただし、今より色が濃くなるとか太くなるとか、何かしらの異変があれば、すぐに全摘する。
さらにぽつりと。
でもね、本当はこんなことは患者さんに言っちゃダメなんだよ。疑わしきものはちゃんと検査して診断しなきゃいけない。僕はそれで先輩(←たまたま私が最初にダーモスコピー検査を受けた医師でした!驚)から叱られるんだ。」と。
その場で脇下や肘内側などに転移がないか触診までしてくれたし、親身に診てもらえそうなので、このまま大学病院の皮膚外科(特殊外来)で診てもらおうと思っています。

バニスキーさんの足の傷が早く良くなりますように☆
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